
今回はなるべく近いところで美味しい食材を探すためにパトロールしてきました。
このように色々探して車で回れるのも楽しみの一つになってきましたし気分転換にもなります。
あっ!一応2025年5月末で千葉に無事引っ越し完了いたしました。
もう少し詳細に書きたかったのですがやることが毎日山のようにありそれどころではありませんでした。
そして何をやったかすでに覚えていないボリュームなので思い出して書くこともできないでしょう・・・
毎日書き続けないといけませんね。
そんな感じで久々にブログ更新していきたいと思います。
すごい名称だ!「旬の里ねぎぼうず」はなかなか高評価


ほぼほぼ国道128号線沿いのアクセスが良いお店。
駐車場はそこそこボリュームあるので出し入れに苦労することはないと思います。
野菜の品数も豊富でかなり戦闘力高いお店だと感じました。
生で食べれる菜っ葉系が少し弱いですがでもそれなりにラインナップしております。
お肉も鳥と豚は少し取り扱いあるので助かりますね。
あとお会計はかなり今っぽいレジになっていてクレジットカードなど全て対応しております。
愛菜畑には3歩及びませんがなかなか良いお店なので活用させていただきたいと思います。
「わくわく広場」はあまりワクワクしなかった


県道138号線沿いにあるワクワクしそうなスーパー?
入店した瞬間ぶわーっと広がる商品に期待値をかなり高めました。
1回行っただけなので何とも言えませんがこれなら「ネギ坊主が1枚上手」な気がしました。
かなりマイナスポイントなのが「現金オンリー」
次行った時はわくわくしたいですね(*´ω`*)
自宅の前オーナーに教えてもらった「緑川肉店」


2024年に改装されたそうでかなり清潔感のある綺麗なお店です。
緑川肉店
鳥・豚・牛はもちろん細かな部位も販売されてたりします。
また揚げ物系も販売されているのでスナック感覚で購入するのもいいかもしれませんね。
今回は鶏ももを300g だけしか買わなかったので何とも言えませんが また行きたいと思います。
各地探すとこういうお店がいろいろあるので楽しいですよね。
また車で渋滞なく行けるのも非常にありがたいと思っております。

少し駐車場が分かりづらいですが右手の緑色の看板の奥が駐車場です。
町内草刈り大会?残念ながら参加できず

本日は年に数回しかない草刈り大会?だったそうで本当は出たかったです。
区長さんに話を聞くと2時間で時給1000円+草刈り機持ち込みは1000円支給
マジすかー!好きなことやって3000円もらえるなんて最高じゃないですか?
しかし
集合場所と時間が今一つやり取りしっかりできていなかったので行きませんでした。
そして食材購入して自宅に帰ってくると生活道路上に
「草を刈ったまま」なのでちょっと狭い気がしたんですね。
というわけで勝手にボランティアで刈った草をハンマーナイフモアで粉砕サービスしておきました。

ハンマーナイフモアでズンズン放置された草を粉砕していきます。
粉砕しておかないといつまでたってもなくならないです。
また車で踏むのもちょっと嫌ですし、横には側溝があるので脱輪などしたら大変です。

1往復してこんな感じにメタメタに粉砕されます。
ここまで粉砕しておけばすぐにどこか吹き飛びますし回収して集めるのも簡単です。
あまりにも距離があるのでさすがに回収はしませんでした。

あまりにも天気が良いのでウッドデッキでビールを飲みたくなりましたが・・・・
今回のところは我慢しておきました。
一度やるとくせになってしまいそうですからね。
自宅とお店がある程度片付いてちゃんと休みが取れるようになってから
楽しいことは行いたいと思います。
そんな感じで毎日片付けに追われております。
というか必要な材料が届くまでの時間や納期にやられてる感じですね。
-
田舎日記
外房の冬の楽しみ方。いすみ市「Donner」の焼きたてパンとビストロ料理で寒さを忘れる
-
田舎暮らし


DIYログ|アメリカンフェンスで門を自作。単管パイプと金網でローコスト&高耐久に
-
田舎日記


【鴨川グルメ】骨までバリバリ!「カレイの唐揚げ」が最高にうまい。鴨川ランチ&海沿い散歩ログ
-
田舎日記


【悲報】外房の強風ナメてた。我が家の「木製の門」が根元から倒壊・崩壊しました
-
いきもの日記


【田舎暮らしの事件簿】深夜、床下から響く謎の足音…。「住人」の正体をつきとめろ!
-
田舎日記


【外房の休日】大多喜「ローブン」の絶品ランチから、いすみ「杢珈琲」へ。古民家を巡る癒やしの火曜日
-
田舎日記


【移住暮らし】2026年元旦。快晴の外房をのんびり巡る。「何もない」贅沢を噛み締めて
-
外食日記


市原の高滝湖近く!お洒落なFARMER’S TABLEで絶品ビーフシチューランチ
-
田舎日記


【千葉移住】激動の2025年を振り返る!あっという間の田舎暮らしと最近の日常








